“出る杭をつくる会社”株式会社レバレッジ

ブランディングプロデューサー
株式会社レバレッジの考えるブランディングとは ブランディングとは

元々、ブランド(Brand)とは、牧場で飼われている牛や馬に、
持ち主がわかるように焼きごてにて押された「焼印」に由来します。
目的は、隣の農家の牛や馬と区別するためです。

要するに、ブランドという言葉の語源は、家畜の識別に使われる焼き印。
だからこそ、ブランディングとは、同じような姿形をしたたくさんの牛の中から、
ある牛を識別できるようにするのと同じようなことと言えよう。

近年において、ブランドとは、企業や組織に利益をもたらす経営に欠かせない
「無形資産」と理解されるようになりました。
これは、カタチがないものが、資産として認められるということです。
事実、イギリスやオーストラリアの企業において、実際に貸借対照表に
「ブランド」なる項目を乗せて会計監査を受けている会社もあるくらいです。

企業活動におけるブランディングとは、その企業の顧客にとって価値のある
ブランドを構築するためのすべての活動を指します。

これからの多様化する時代において、ブランディング戦略は市場において
絶対優位を際立たせるようになり、一度築いたブランドはインターネットを
通して、低予算でより広く認知度は高めさせることも可能です。

当社の考えるブランディング支援活動は、過去の成功例をはめ込むことではなく
すべては、クライアントの中に答えとヒントがあり、それを最大限引き出し、
最適な戦略として構築し、目標への行動を常に共にすることです。

株式会社レバレッジにおけるブランディング支援の約束事 ブランディングの十戒

ブランディングとは・・・

1. お客様の内面にのみヒントと答えがあり、外から与えることはできないものである

2. お客様から引き出した情報の中から光り輝くコアを導き出すものである

3. 必ず確実に経営者と共に構築しなければならない

4. 極端なくらいの徹底を一貫し続けて構築しなければならない

5. ターゲットを明確にしたアプローチが必須となる

6. 業界の常識や勝手な思い込みに縛られてはいけない

7. 事実と異なる状態を求めてはいけないものである

8. 本質の発掘であり、それこそが競合との差別化を実現する

9. 弱点として覆い隠していた事実を強みに変えて構築できる

10. いかなる企業や商品、人物でも構築可能である

クライアントのブランディングをするためには、
まずは、株式会社レバレッジのブランディングを確立していなければならない

株式会社レバレッジによるブランディングの効果 ブランディングの効果

ブランディングにより・・・

1. 企業の価値そのものを、個々の消費者の頭・こころの中に所有してもらえる

2. 企業や組織に利益をもたらす経営に欠かせない「無形資産」を生み出すことができる

3. 生み出された「無形資産」は継承され、長期にわたって競争優位性を確保できる

4. ファンが増え、口コミによる宣伝が勝手に広がる

5. 広告活動費用のコストダウンが図れる

6. 競合に容易に真似されることがなく優位に立てる

7. シェアや規模に関係なく強力な参入障壁を築く事ができる

8. 社員の意識が高まり組織への帰属性が高くなる

9. 共感を呼ぶリクルーティング活動が実現し、欲しい人材の確保が容易になる

10. ユーザーへの約束を通じて、信頼や信用力が向上する

ブランディングにより生み出された無形資産は、
貸借対照表には載らないが、絶大な長期的資産である

こだわり社長レター

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